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2026年5月
八王子市 F様邸 棟板金の釘の打ち直しとシーリング

- 施工エリア
- 八王子市
- 工事内容
- 棟板金の補修
- 屋根材・塗料
- —
- 工期
- 半日
- 完成
- 2026年5月
外壁塗装を検討中に、塗装業者さんから「屋根も見てもらった方がいい」と紹介されて伺いました。棟板金の釘が数本浮いていましたが、板金も貫板も傷んでいなかったので、釘を抜いてビスで締め直し、継ぎ目にシーリングを打ち直して終わりです。交換の必要はありませんでした。
職人のひとこと
釘の浮きは、10年を過ぎた屋根ならほとんどのお宅にあります。交換が要るかどうかは板金の下の木の状態で決まります。まず見て、写真でお伝えします。

