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2026年8月
多摩市 H様邸 台風で浮いた棟板金の交換


- 施工エリア
- 多摩市
- 工事内容
- 棟板金の交換
- 屋根材・塗料
- —
- 工期
- 1日
- 完成
- 2026年8月
台風の翌朝に「屋根の上で何かがバタバタしている」とお電話をいただき、その日の午後に伺いました。棟の板金を留めている釘が抜けて、板金が片側から浮いていました。当日は飛ばないように仮留めし、翌週に貫板(下の木材)ごと新しいものに交換。釘ではなく、抜けにくいビスで留め直しています。
職人のひとこと
台風のあとは「屋根が壊れていますよ」と訪ねてくる業者が増えます。まず私たちが写真を撮って、本当に直す必要があるかをお伝えしますので、その場で契約はなさらないでください。


